新たなエロ表現に磨きをかけるべく日々の研究に余念がない・とこわんが描く弱小性春!?部活ストーリー第三弾!主人公が通う学園のボクシング部には部員が二人しかいなかった。一人は昔からいじめられてて、体を鍛えるべく入部した主人公。そしてもう一人は二つ年上の女先輩。可愛く爆乳の先輩はその見た目に反して本気でボクシングに取り組んでおり腹筋もバキバキに割れていたがその一方、性に奔放でもあった。「ザコい男とヤる趣味はない。アタシに勝てたらヤリたい事なんでもヤらせてやる。勝者命令、負けた奴は勝った奴の言いなりだ」そう言い放った先輩に勝利して主人公は先輩と初体験を済まし、卒業を見送った。その後…ボクシング部員は主人公一人になっていた。だが、卒業した先輩が二日に一回は来て、以前と同じ様に練習試合の相手をしていた。噂を聞きつけ入部希望でやってきた後輩は先輩に恨みをもっていて、やり返すため主人公に迫り抵抗できずにエッチすることに。二人は対立し勝負が行われたが、どちらかを選ぶ答えは出せなかった。部室はエッチする場所になりボクシング部の活動は無くなってしまう。主人公の体は鍛えられ、いじめてきた人も近づかなくなり三人でするエッチの気持ち良さにもハマり、自ら望んだ変わらない関係を築いていた…なのに何回エッチしてもドキドキしなくなってしまった主人公。心が抜け落ちたような虚しさを感じていると、ふと昔の光景を思い出す。すると突然部室に小学校の頃からクラス委員で、今は生徒会役員になっている主人公の幼馴染が現れる。今や委員長の彼女は本来の目的と異なる部室の使用状況を記録しに来たのだった。状況を見て「ボクシング部は即刻廃部、直ちに着替え退室せよ」と通告するも納得いかない先輩は委員長に勝負を申し出ることに。リングの上で女同士のプライドをかけた淫らな最終ラウンドのゴングが鳴る!勝負の行方はいかに!?
FANZA
※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。












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